第156回 岡本朋久 火事になったけど小説は無事だった

岡本邸が火事になった! 消防隊がいち早く消火して貴重な作品群は幸いにして無事だったが、ご自慢の和室は丸焼けに。でも火災保険が出るらしいから次回の浮遊会でカセットテープを手売りさせてくれ。と、火事のせいで前回の病的なハイテンションがうそのように真人間化した岡本先生。悪いこともあれば良いこともある。を地でゆく事実は小説より奇なり。スペシャルゲストの本因坊は不倫騒動で渦中の乙武君(高校時代の後輩)とのほろ苦い思い出を再び語り、DJ北林が相槌を打つ豪華スペシャル!

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クーロン黒沢, 岡本朋久, キテレツ, 本因坊 ,DJ北林

この記事へのコメント

  • akira

    初めまして、こんにちは。毛唐が撮ったカンボジアの電車内が狂ってるとこで思い出しました。
     私が二度目にインドに渡った時、南インドのムンバイでエアを降り、ローカル線に明け方乗ったとき、
    壁に「消火器ここです」的な注意書きで
    絵文字で「チャイ沸かす ×」とありました。
    まさかね、はは。。と思ってましたら
    電車内に乞食家族が住み着いていて、チャイを七輪で沸かしていました!
    感動して写真とってたらチャィを御馳走してくれ、その後その七輪で炊いたターリーも御馳走になりました。15年くらい前ですかね。
    2016年04月06日 01:51