2015年10月02日

第130回 海老蔵 タイ北部・驚異のタダメシ事情&海外旅行後にママと衝突

台湾を旅行中ふとしたきっかけで発見した「世界40カ国中、最高のサービス」と絶賛される謎のホテルに宿泊したお話。メインゲストの海老蔵さんは、タイ北部のタダメシスポットを紹介しつつ、タイに巣食う不良マッサージ師から聞いたとっておきのエピソードを披露、さらには、帰国してからささいなことで衝突する羽目になった両親との確執を語り尽くす!

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クーロン黒沢, 海老蔵, キテレツ

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posted by sixsamana at 07:26| Comment(1) | グルメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
【長文にて失礼です。】
僕の仕事は揚重工、重たい物を揚げる工員。A地点からB地点まで重力物を運ぶダケのお手軽な仕事である。チョット賢い動物なら出来るため、犯罪者から元ニートまで幅広い人間が大集合。
そして、今日の相方はアスペルガー。前回、彼と一緒に仕事した時はは僕が肺炎でガマンしながらヒイヒイ言いながら仕事をし、咳が止まらずエンドレスにゴホゴホとやってるとなりで山形訛りの朴訥とした口調で「ノボウの城」の主人公ナリタ=ナガチカの偉大さを延々と語る筋金入りのキチガイである。
ただし、今日の僕は正常体。肺炎を患ってる時は厄介な彼の独り言もこっちが元気な時は小粋なBGM。呑気に1階から2階に材木を上げてるとなんだか急に嫌な予感。頭が蒸れるのが嫌で普段はしないヘルメットを何気は無しに被った暫くした後、黒人ラッパー並の独り言を繰り出してたアスペルガーが「あっ!!」と一言。
その瞬間僕の頭に衝撃が。
僕の体はふにゃふにゃと崩れ落ちタコかなんかみたいに力が入らない。
現状が飲み込めなかったがどうやら件のアスペルガーが僕の頭に材木をホールインワン。殺すぞ!と一瞬思うがウッカリやっちまったら、二人分の材料を一人で揚げる羽目に。こんな状況でも渋ちんな事務所は死んでも増員をよこさない。死ぬ気で現場を終わらせた後日、別の現場で他のベテランにその話をしたら、そのベテランが一言「あー、フロム君、死神と一緒に成ったんだ」
「死神?」と問いただすと
「あー、あいつ、別の現場で大工の頭に柱落として一人殺してるんだよ。裁判にならなかったんだ」
ドンキーコングのコング並に景気良く物を落とすキチガイ。ゲームの世界では小銭を投げ込めば何度でも復活出来るがリアルワールドでは即ゲームオーバー。底辺労働者の哀しき悲哀を味わった次第。デモ、学も無い、頭も悪い俺はやるしか無いんだよ。死ぬまでな。以上長文失礼しました。
Posted by フロム at 2015年10月04日 15:56
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