第126回 とりドル 夜逃げしたバンコクのプログラムDとヤリマン日本人に捧ぐ

カンボジア・シェムリアップに単身赴任出稼ぎ中のとりドルさんが久々に登場。バンコクで多くの被害者を出しつつ夜逃げしてしまつた格安航空券ショップ「プログラムD」について、元同業者の立場から本音コメント。そのついでと言ってはなんですが、シェムリアップに生息し、チンピラ現地人と一夜限りのアバンチュールを満喫中の若くてキレイなヤリマン女性旅行者たちに警鐘を鳴らします! ウーウーウーウー

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クーロン黒沢, とりドル

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この記事へのコメント

  • 名無しさん

    綺麗な日本のおねぇさんたちが カンボジアの黒光りしている もとどっぷと交際している
    たぶん その人たちは 日本で幸福になれない人たちなんでしょうね。昔先進国から来たジェーンが
    やさしい野獣のターザンとたのしく木から木を飛び移るという話が ありましたが 先進国で不幸な女性は もう一度 心の中にパラダイスを作る必要があるんでしょうね。
    男も女も先進国では恋も生まれない 究極の依存関係が作れない 
    井上さんも日本で生活保護でディケアーサービスに行っているより 置屋の姫君のぬくもりに癒されるのでしょうね。お金なんかどんどんあげてしまえばいいんです。どうせはした金ですから
    先進国で栄養点滴でいきるより もう一度荒野を目指すのかもしれませんね。
    2015年09月08日 20:00