第121回 岡本朋久 バンコクと台北旅社と立ちんぼに人生を捧げた偉大な作家

シックスサマナ20号発売記念の第二特集「バンコク台北旅社閉鎖追悼特別企画」のメインゲストとして、なんと台北旅社に約11年間も宿泊した、ヤワラーのドストエフスキーこと岡本朋久先生が登場。青春のほとんどを過ごした約束の地を情緒たっぷりに振り返り、語り尽くします。

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クーロン黒沢, キテレツ

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この記事へのコメント

  • 名無しさん

    レビーに書き込み方が わからないです。
    台北は一度も泊ったことがなかったです。
    中の吹き抜けと華人のでかい声が響き渡る構造やら
    いいイメージがなかったです。
    とうとう閉鎖
    時代が移り変わり みないなくなるんだな
    岡本さんも歯がほとんどなくなって残り五本まだそれもぐらぐららしいですね。
    親戚からも疎まれて電話を掛けると着信拒否されて
    このまま日本で朽ち果てるのかな
    2015年09月09日 17:54